• ※終了 9/8(水)18:00~約10億円が2時間半で完売
  • 9/15(水)18:00~9/17 17:59 または売り切れで終了
  • 9/22(水)18:00~9/24 17:59 または売り切れで終了

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このページをご覧いただいている方は、みなさん投資信託という言葉を知っていて、実際に運用している方が多いと思います。
いきなりですが、実際に投資信託をしている方にお聞きします。

なぜ、みなさんは投資信託をしていますか?

ほとんどの方は、上記の理由だと思います。

私自身も「投資をしたいけど、リスク少なくできるだけ楽に運用して稼ぎたい」ということで投資信託をはじめました。

「なにそれ…ウソくさい…」なんて思った方もいると思います。
たしかに、従来のVC/IDOプラットフォームには大きな問題点がありました。

しかし、今話題のCDSトークンには

といった特長があり、注目を浴びています。
市場の成長度が高いCDSトークンを運用すれば、リスクが少なく、爆発的な利益を得られる可能性が高いのです。

1人で思い悩み、リスクの高いプロジェクトに資金をぶち込んで
「人生一発逆転だ!」
「あっさりなくなってしまった…」
と後悔するのではなく

それでは、なぜCDSトークンが今までにない画期的なプロジェクトなのか、解説していきます。

以下のページでは

といった、流れで解説していきます。

ページの冒頭でも話したように、この特長がまさに”投資信託”と言える理由です。

資金を投資家からたくさん集めて、その集めた資金をプロがうまく運営していき、生まれた利益は投資家に分配される。つまり、「お金を出資し、あとはプロにお任せして利益を得られる」ような仕組みのトークンで、楽に稼ぐことができるのです。

従来の親元だけが利益を得ていた仕組みではなく、私たち一般投資家にも利益が得られるような仕組みになったのです。

トリプルトークンモデル(Dualトークンモデル)とは、1プロジェクトに対して必要な仮想通貨を3つに分けてロードマップを展開する仕組みのことです。

今までは1つのプロジェクトに対して1つのトークンでしか役割を果たさないものが多く、一喜一憂によって急激な価格変動が起きていました。

けれど、今回のCDSトークンではトリプルトークンモデルが採用されることによって、売り圧(市場がトークンを一気に売ろうとする流れ)が分散し、価格の急落を防ぐことができるのです。

価格が落ちにくい仕組みなので、私たち一般投資家はより安心して活動できるでしょう。

従来の主流としてはダブルトークンモデルまでで、トリプルトークンモデルは画期的な手法です。

親元(VC側)では、これまで成功したプロジェクトを参考にしながら、最も利益が出やすい上場する前の価格を決定します。

たとえば、”上場前の価格”と”上場後の価格”の差が大きすぎる場合、チャートは暴落しやすくなり、のちのち投資家に見限られて終わるケースばかり。

そういったケースを無くすため、今回のCDSトークンは上場前と上場後の価格差の開きが少なくなります。仮想通貨のプロだからこそわかる価格設定でプロジェクトが進んでいきます。なので、成功確率が高く、利益が出やすいのです。

「DAOってなんだよ…」あまり聞き慣れない言葉ですね。けど、これがものすごく画期的で最近流行っている仕組みなのです。

DAOとは「Decentralized Autonomous Organization」の略語であり、和訳すると「自律分散型組織」となります。

つまり「特定の管理者が存在せず、私たち一般投資家ひとりひとりが自律し、運営している組織」ということ。

特定の管理者がいると

・管理者の力が強く、私たち一般投資家は自由に意思決定ができない
・ブラックボックス化してしまい、内部事情が不透明である

といったデメリットがありました。

しかし、DAOの場合、一般投資家も意見を出すことができ、不公平さが無くなるのです。

DAO運営は次世代の仮想通貨に必須のものであり、DAOが今後市場を支える仕組みとなるのは間違いありません。

CDSトークンでは、3種類のトークン(CDS・CPDT・CDP)を保有して、はじめて利益配当がもらるようになります。

3つのステップは以下の通りです。

①はじめにCDSトークンを保有し、ステーキングすることでCPDTトークンを獲得できる
②入手したCPDTトークンを再度ステーキングすると、また新たにCDPトークンを獲得できる
③最後にCDPトークンを売却して、利益配当を得る

カンタンに言うと
CDSを獲得→CPDTを獲得→CDPを獲得して、最後に売却

つまり、利益配当を得るために、3つのステップを経てCDPトークンを獲得する必要があります。

例えば、6億円を投資したとして、四半期で20億円に増えたと仮定すると

利益額14億円X70%=9.8億円

といった計算式になり、9.8億円が全ての投資家へ分配されることになります。

補足説明すると

CDSトークンでは、投資家によって集められたお金の40%が運営費となり、60%が運用資金となります。

そして運用利益からホルダーへ分配される割合は、70%を予定しているようです。
(30%は再度経費などに回される予定?)

ただし、一部を再投資に回すかどうかは、DAOの投票によってホルダー全員で決めることとなります。

Capital DAO Protocolとは、いわゆる集めた資産を運用する”投資代理人”です。

専門用語を使うと、VC(Venture Capital/ベンチャーキャピタル)といい、ベンチャー企業に投資をする組織を指します。

つまり、

Capital DAO Protocol=投資代理人=VC

となり、投資家から集めた資産を運用して、利益をさらに増やす役割があります。

それは、従来のVCの問題点を解決するためです。

たとえば、今までのVCは通称「バージョン2.0」と呼ばれています。

一方、仕組みを変えたDAO式の新しいベンチャーキャピタルを通称「バージョン3.0」と定義し、これがCapital DAO Protocolになります。

従来のDAOの欠点を補い、さらにバージョンアップして、より100%に近いDAOを目指すために誕生したのがCapital DAO Protocolというプロジェクトの目的になります。

Capital DAO Protocolでは、市場に出る前のトークンにも投資ができるのをご存知ですか?

株式市場の場合、一般的に未上場の株は値上がりして儲けやすいと言われています。
なので、基本的には一般投資家は未上場の株は買えず、
上場後に株式を購入するしかありません。

しかし、仮想通貨は未上場の場合、一般投資家も購入できる仕組みとなっています。
なぜなら、IDOプラットフォームがあるから。

ですので、一般投資家も大きな利益を得られるチャンスがあるのです。

Capital DAO Protocolだけの唯一無二の部分になります。

それは「投資対象を私たち一般投資家で決めていくという」仕組みです。運営が一方的にプロジェクトを選定するのではなく、みんなでどんなプロジェクトにしたいか、投資すべきかを、多数決を用いて決定します。

既存のDAOメーカーなどのプロジェクトの場合、運営側の力が圧倒的に強く、プロジェクトを先導して、それをホームページ上に表示。そのプロジェクトに対して一般投資家が参加するか、トークンを購入するか、といった選択肢を並べていきます。

今回のプロジェクトは「民主的」な側面が強く、運営側ではなく、一般投資家が力を持つようになっています。

運営側が「どんなプロジェクトなのか?」といったことを、初心者でもわかりやすくレポートとして公表してくれています。

それを理解したうえで、プロジェクトに参加するかどうか選択が可能。

具体的には、Capital DAO Tokenを保有することで、一般投資家はプロジェクトのレポートを読むことができます。

参加する前に内容を把握でき、十分な知識を持った状態で参加できるので、失敗する確率も少なく、安心して投資することができるのです。

従来は、一般投資家が投資先を決めるなんてあり得ませんでした。

しかし、Capital DAO Protocolの場合、一般投資家が投資先を提案することができます。

具体的には、一定のトークンを持っている投資家が、ガバナンスボードに提案を上げ、アーリー/シード/シリーズAなどのプロジェクトへの投資アプローチを提案することが可能。

私たち一般投資家も積極的に参加できるなんて、夢のようですね。

仮想通貨市場での主流はダブルトークンモデルですが、Capital DAO Protocolの場合はトリプルトークンモデルという形にして、トークンの発行を行います。

メリットとして、売り圧、買い圧が分散化することで、市場の乱高下を防げる点です。配当利益を得るためには、最後までトークンを保持していなければいけません。

そのため、トークンの売り買いが無くなり、急激に市場が変化することがないので、投資家は安心して取り組むことができるのです。

Capital DAO Protocolは運用資金などを明確な用途として使っていくため、上記画像のように定めています。

運営(マーケティング)費20%、システム開発費20%はプラットフォーム構築のための経費という位置づけです。

投資された資金の60%はファンド運用資金となり、運用した利益はホルダーへ70%(予定)が配当されます。

プールされている中身もしっかり見れるようになっているため、既存のVCのようなブラックボックス化を防いでいます。

CDSトークンプレセールでは、全て0.5ETH(約175,000円)が最低購入価格です。

ETHの価格によって購入できるCDSトークンの枚数は変動しますので、プレセール日のETH価格をフィックスレートとしてテレグラムにてアナウンスします。

ロックアップとは、プロジェクトが上場した際に「一定期間トークンを売ることができない」という制限のこと。

購入後のトークン配布はユニスワップ上場前の配布のため、実質ユニスワップ上場まではロックアップとなります。

そして3ヶ月ごとに20%〜25%の開放となりますので、全てのCDSトークンが配られるのは12ヶ月〜15ヶ月です。

CDSトークンはキャピタルゲインではなく、インカムゲインをメインをするプロジェクトのため、即売りしたい人を寄せ付けないようなロックアップ設定となっていることをご了承ください。

CDSトークン上場価格は0.02ドルで、11月1日にユニスワップへ上場予定です。

ユニスワップ上場後は、dextoolなどにコントラクトアドレスを入力するとチャートの閲覧が可能です。

チャートは下のリンクで閲覧できます。

URL:https://www.dextools.io/app/uniswap/pair-explorer/コントラクトアドレス

Capital DAO Protocolの公式サイトはこちら
公式は全て英語になります。

今回プロジェクト名義でのトークン発行になりますので、特定の企業や個人が名前を出しているプロジェクトではありません。

「運営元がわからないとなんか不安…」と思う方もいるかもしれません。

しかし、心配はありません。

なぜなら、仮想通貨自体が「管理者を作らない非中央集権経済」を作ることを目的として作られているから。

運営元からの規制を受けることなく、活動できるためプロジェクトが成功しやすい、という前提があることを理解しましょう。

  • シード
    /プライベートセール
  • パブリックセール
  • パブリックセール
  • Yeiled Farming / Stakeing Start
  • Capital DAO Starterによる最初の資金調達
    (アルファ版を使用)
  • ダッシュボードMVPの立ち上げ
  • ガバナンス機能の開始
  • CapitalDAOスターターのベータリリース
  • ダッシュボードのベータ版のリリース
  • CapitalDAOプロトコルのマルチチェーンサポート
  • 完全に機能するDAOの立ち上げ

Q3(第3四半期):9月22日まではプライベートセール
Q4(第4四半期):パブリックセールやステーキング、ファーミング、資金調達
2022年 Q1(第1四半期):AOの完全機能立ち上げなど

以上、現在発表されている今後の予定となります。

CDSトークンの購入方法は、お申込みフォーム内の送金アドレスへETHを送金し、
必要情報をフォームで送信するだけ
です。
必要な手順について解説します。

コインチェックからETHを購入する

コインチェックに日本円を送金し、ETHへ交換します。
ETHは送金する際に手数料(ガス代)がかかりますので、購入希望金額よりも5,000円〜10,000円程度多い程度のETHを用意しておきましょう。

コインチェックからメタマスクへETHを送金する

コインチェックからメタマスクへETHを送金します。
メタマスクは現在もっともポピュラーな仮想通貨ウォレットなので、当ページではメタマスクを基準とした解説を行います。

申し込みフォーム内送金アドレスへ希望の購入額をメタマスクから送金

セール開始日程に合わせて専用の購入フォーム、送金先アドレスを開示します。
購入希望分のETHを送金してください。

ETHレートの確認方法はテレグラムより

ETHレート確認方法は以下のテレグラムにて告知されますので、事前にご登録しておいてください。購入できるトークン枚数がわかります。
https://t.me/joinchat/ptHfQ91a-vplMTg9

申し込みフォームへ記入

フォーム内説明に沿って購入作業を行ってください。
トランザクションIDの記載は必須になりますので、わからない場合トランザクションID発行方法を調べ、ご自身で送金作業に慣れておくことをおすすめします。
以下、フォーム記入事項です。

申し込みフォームが英語表記のため、以下にフォーム記入欄の英語翻訳を記載します。

  • Full Name=氏名
  • Date of Birth=生年月日
  • Email=メールアドレス
  • Country of Residence=居住国
  • Transaction ID(Txn Hash)=トランザクションID
  • Amount of ETH sent=送金したETH数(○ETH、など記載)

・送金は必ず、メタマスク、トラストウォレットから 送金してください。
取引所から送金すると消失します。
・ERC20で送ってください。 BEP20のETHで送った場合、消失します。

ユニスワップ上場のタイミングである11月1日に配布されます。プログラムにて配布しますので、11月1日には間違いなくウォレットに反映されます。
ユニスワップ上場日のタイミングが万が一ずれた場合、
トークンは上場日に合わせて配布されることになる可能性が高いです。

コインチェックやビットフライヤーなどの取引所から送金はできないのでしょうか?
送金はできません。
トークンは送金アドレスへ送るため、コインチェックのアドレスに間違って送ってしまうと、GOX(消失して消えてなくなる)してしまいます。
CDPの利益分配は、
いつから実施されますか?
VCとしての活動が始まってからです。そこから四半期ごとにいくら儲かったかを集計・発表してからとなります。最初の配当は4~6月頃になると予想されますが、明確な日程はまだ公開されていません。
3つのトークンのキャッシュポイントを全てまとめて教えてください
現状のキャッシュポイントは、以下の4つです。
・CDS,CPDTによる値上がり益
・ランチプールによるIDOトークンの配当
・CDPによるVC利益配当
・IDOに参加して売買する
今後は上記以外にもキャッシュポイントがどんどん増えていく予定です。
IDO開催予定4つのスケジュールや、それ以外に今後開催していくIDO案件の数とスパンを教えてください
現状まだ具体的なスケジュールは決まっていません。 しかし、実際は20~30案件の話が浮上しているため、きちんと精査したうえで6つに絞ってIDOを開始していきます。
他のVCでウォレットアドレスを公開している例はありますか?
他のVCはウォレットアドレスを公開していません。既存のVCは利益配当をすることがなかったため、アドレスを公開する理由が無いからです。ですからCapital DAO Protocolは他のVCに比べて透明性があるという特徴になります。

理由として、以下の4つです。

これだけの特長があり、
従来になかった画期的なプロジェクトです。

けど、今あなたは

「儲かるといっても本当かな…」
「どうしても信頼できない」
「リスクをとって失敗したくない…」

そんな風にお考えだと思います。

「今回はやっぱり投資するのやめとこ…」
と少しでも迷った方は、購入しないでください

勇気を振り絞って購入してみた方、
「CDSトークンの大きな波が来る」と一歩踏み出した方
だけが勝者となることができます

前回は1億円分のトークンセールが
わずか5分完売しました

それほど注目度が高いトークンです

期限も短く、限られてます
チャンスは1度きりです

ーあなたはどちらの未来想像しますか?ー

今回のプロジェクトに参加せず、
「あぁ…あの時買っておけばよかったなぁ」
と後悔している自分の姿か

トークンを購入して安定的な収益が見込め、
お金に縛られない自由な生活
好きな人とゆったりとした生活を送っている未来か

運命決めるのはあなたです