CDSトークン/Capital DAO Protocol(キャピタルダオプロトコル)は、仮想通貨のベンチャーキャピタル(以下VC)&IDOプラットフォームであり、それに紐付いたトークンの名前です。

Capital DAO Protocolをかなりシンプルに言うと「ファンドと証券会社に投資を任せられる」というプロジェクトになります。

プレプレセールであるSEED0が5分、SEED1が2時間で売り切れたため、次回も早期で売り切れる可能性があります。

 

9/15(水)18:00からプレセール1が販売開始です!

※9/15 18:00より前に送金をしないでください。間違えて送ったお金はどうなるかわかりません。

※前回購入され、今回買い増しをしたいという場合も最低購入は0.5ETHとなりますのでご注意ください。

当ページにて

  • CDSトークンが爆発的利益につながる理由
  • CDSトークンの特徴や価格上昇の根拠
  • Capital DAO Protocolの詳細説明
  • 運営会社など公式について
  • CDSプレセール上場日程や買い方

などについてを解説します。

数年前から銀行等の第3者を介することなく、財産的価値をやりとりできる仕組みとして仮想通貨(暗号通貨)が注目を集めました。

中でも昨今、注目を集めているのが仮想通貨のベンチャーキャピタル&IDOプラットフォームです。

この記事では、これから仮想通貨に投資をして安定した資産を築きたい、お金を稼ぎたいとお考えの方向けに最新のVCである「Capital DAO Protocol」。

そして付随するプレセール販売トークン「CDSトークン」を紹介します。

また、以下からもCapital DAO Protocolの最速情報を受け取れます。

オープンチャット
https://capital-dao-token.com/openchat/

CDSトークンの特徴とトークンホルダーが爆益を狙える7つの根拠

CDSトークンを簡潔に説明すると、VCとIDOプラットフォームの利益配当がもらえるために「仮想通貨の投資信託」のようなイメージとなります。

※IDOとは、国や企業などが中央で管理をせず、ブロックチェーンにより自動で管理が行われる非中央集権取引所に対して新規仮想通貨をリリースすることを言います。

プロが代わりに投資をしてくれる、または銘柄を教えてくれるならば、現在の勝率も大分変わってくることは間違いありません。

現時点で市場はVCのような大口投資家の一人勝ち状態になっているため、簡単に数百倍程度の利率を持っていっているのが現状です。

大口投資家の価格操作に一喜一憂していたのであれば、もう大元の権利を得ませんか?という話です。

CDSトークンが爆発的な利益につながる7つの根拠は

  • VCの売上配当がある(現市場での強すぎるメリット)
  • 既存VCの問題点を改善した
  • IDOプラットフォームの収益がもらえる
  • 売り圧を分散する仕組みがある
  • 成功プロジェクトのパターンを踏襲している
  • 今流行のDAO運営を使っている
  • 資金の使いみちなどすべてが透明化されている

以上となりますので、それぞれ解説します。

トークン保有者にはVC(ベンチャーキャピタル)の売上配当がある

トークン保有者がVCの売上配当をもらえるというのは、投資信託をイメージするとわかりやすいです。

ファンドと言い換えてもいいですが、個人投資家から集めた資金を代わりに運用してくれるので、プロの運用でローリスクに安定的な報酬を実現できます。

ベンチャーキャピタルとは、ベンチャー企業やスタートアップ企業など、高い成長が予想される未上場企業に対して出資を行う投資会社のことを指します。未上場時に投資を行って、投資先の企業が上場や成長した後に株式を売却もしくは事業を売却して、キャピタルゲイン(当初の投資額と株式公開後の売却額との差額)を得ることを目的としています。

引用:ビジドラ

特に仮想通貨の未上場案件へ投資するため、現在の市場の伸び率から考えてもローリスクハイリターンを実現できる要因となるのです。

言い方を変えるならば「クジラ」と呼ばれる大口投資家のグループに参画する、と言ってもいいでしょう。

VCは基本的にIDO案件の大株主になるため、内部的なインサイダー情報全てを所持しています。

なので上がるか下がるかのタイミングもはっきりわかるので、現状VCは一人勝ちしているような状態になっているのです。

そんなVCの利益配当を一般が得られるというのは、今までブラックボックスになっていたVCの中身を見れるという全く新しい、画期的なプロジェクトになります。

そしてCDSトークンを発行する母体である「Capital DAO Protocol」は、仮想通貨界のゴールドマンサックスになるべく巨大なプロジェクトを開始します。

従来のVCの2つの問題点を解決

従来のVC、IDOプラットフォームの大きな問題点は、

  • 既得権益者が私腹を肥やしている現状があること
  • IDOプラットフォームに紐付いたトークンがIDO参加権利以外の使いみちがない

    という2点です。

    1つ目の問題点

    1つ目の問題点

    一つ目の問題点は、大口投資家(つまりVC)の売り抜けから価格が下がるという不安から、コミュニティメンバーが離れていく傾向が強いということです。

    暴落する流れとしては以下の通りです。

    1. 新規仮想通貨プロジェクトからVCへ格安でトークンを売る
    2. VC側はプロジェクトに対してロゴ使用を許可するなどして権威性を高める
    3. VCはチャートが上がった後に市場で売却して利益を得る
    4. 市場大暴落でホルダーのみが損をする

      上記と同じようなケースが無数に確認されています。

      その問題を解決するために、Capital DAO Protocolではトークン保有者に内部事情を透明化したり、還元したりする形を取る初めてのプロジェクトとなりました。

      2つ目の問題点

      2つ目の問題点

      2つ目の問題点は、IDOプラットフォームに紐付いたトークンが「IDOの参加権のみ」であるということです。

      市場が弱くなるとIDOで利益が出なくなり、IDOの参加権利以外の使い道がない場合はトークンは必ず売られてしまう、つまり暴落することになります。

      対してCapital DAO Protocolは、IDO参加権利だけでなく他にも様々な利益も還元していくというところに大きな違いがあります。

      他のVC競合との比較

      他のVC競合との比較資料

      現在VCの中ではDAO Makerあたりがもっとも有名だと思いますが、上記のようにCapital DAO Protocolは既存の問題点を解消して全く新しいVCを実現します。

      IDOプラットフォームの収益がもらえる

      CDSトークンの母体であるCapital DAO Protocolは、IDOプラットフォームを立ち上げてその収益をCDS(厳密にはCDP)トークンホルダーへ分配します。

      VCとIDOプラットフォームには密接な関係性があり、相乗効果をもたらします。

      たとえば現在は様々な新規仮想通貨が登場しておりますが、人によっては「上場せず消える可能性」も常につきまとっているのではないでしょうか。

      ですから、上場前のトークンセールに対して疑心暗鬼になる方も多いです。

      そこで、プレセール時に「信用できるVCのIDOプラットフォームから購入を募り、その後上場させたい」と考えるプロジェクトも多いのです。

      もちろんVC側はIDOプラットフォームに載せる案件について内容を精査しているため、プロジェクト側はプラットフォームに載るだけで信頼性が上がります。

      そしてVC側のメリットとしては、プラットフォームへ載せる見返りとして「一般より安くトークンを仕入れられる」ということができるため、winwinの関係を築くことができます。

      • 新規仮想通貨プロジェクトはIDOプラットフォームに載るとハクがつく
      • VC側は安くプロジェクトトークンを仕入れられる

        上記の循環によって得られた投資収益が、CDSホルダーへと分配される形となるのです。

        トリプルトークンモデルで売り圧を分散

        トリプルトークンモデルで売り圧を分散

        トリプルトークンモデルは3つのトークンで分散するため、売り圧も分散し相場の急落を防ぐことができます。

        今までの主流としてはダブルトークンモデルまでで、トリプルトークンモデルは前例が少ない画期的な手法です。

        売り圧が下がるとチャートの形もきれいになり、投資家は買いを入れたくなりやすくなることで価格上昇を誘発することができるのです。

        成功したプロジェクトのパターンでセール価格が決められている

        VC側では成功するプロジェクトのエビデンスが整っているため、最も利益が出やすいプレセール価格を過去事例を元に決定します。

        たとえばプレセール価格と上場価格に価格差が大きすぎる場合、チャートは暴落しやすくなってその後投資家に見限られて終わるケースが多いです。

        そういった問題に対処できるため、今回のCDSトークンはプレセールと上場の価格差に開きが少なくなっています。

        仮想通貨のプロだからこそわかる価格設定でプロジェクトを進めて行きます。

        今流行のDAO運営を使ったプロジェクト

        DAO運営は、ブロックチェーン上のスマートコントラクトが自動運営をすることによって人間の管理が介在しません。

        管理者がいることで仮想通貨上の規制に引っかかるケースがありますが、DAOではその問題を解消しています。

        「管理者がいる=内部事情が不透明である」というのが昨今の仮想通貨業界のスタンダードであり、DAOを使った名前の仮想通貨はどんどん数を増やし続けているのです。

        先日ByBitが支援をする「BitDAO」の事例も記憶に新しいですね。

        DAO運営は次世代の仮想通貨に必須のものであり、DAOが今後市場を支える仕組みとなるのは間違いありません。

        VCで集めた資金の透明性が抜群で不正がない

        DAO運営によって内部の資金が透明化されているため、VCは不正を行うことができません。

        いわゆる運営がお金を持ち逃げする、ラグプルの心配がないという点は投資家にとって安心材料のかなり大きな部分と言えるのです。

        VC側は集めた資金のウォレットアドレスを公開し、どこに資金を投じているのかを逐一ホルダー側にチェックしてもらえる環境を作っています。

        CDS・CPDT・CDPトークンの基本解説と特徴

        CDS・CPDT・CDPトークンの基本解説と特徴

        CDSトークンは、3つのトークンの根幹となるERC20規格のトークンです。

        CDSは「Capital DAO Starter」の略称であり、キャピタルダオをスタートさせるためのトークンという位置づけです。

        CDSトークンをステーキングしてCPDT、CDPトークンを取得していくことによって、VCの利益配当がもらえるようになります。

        トークン名がアルファベットの羅列で分かりづらいので、覚え方としては

        1. CDSは「DS」
        2. CPDTは「DT」
        3. CDPは「DP」

        と覚えておけばいいかと思います。

        まずは3つのトークンの特徴と関連性を理解するために、1つずつトークンについて解説します。

        CDS(Capital DAO Starter)をステーキングするとCPDTがもらえる

        CDS(Capital DAO Starter)をステーキングするとCPDTがもらえる

        CDSはプレセールを行う際に販売されるトークンです。

        プレセールで購入し、CDSを持ってステーキングすることにより、メリットが生まれる仕組みとなっています。

        大きくメリットは以下の3つです。

        1.ステーキングの報酬(CPDT)を得ることができる

        2.ランチプールにステーキングすることで、IDOの対象のトークンがもらえる

        3.IDOに参加できる権利を得られる(今までのVCはこれしかメリットがなかった)

        といったメリットがあります。

        CPDT(Capital DAO Token)をステーキングするとCDPがもらえる

        CPDT(Capital DAO Token)をステーキングするとCDPがもらえる

        CPDTはCDSをステーキングすることでもらえるトークンになります。

        VCにおいては投資家の利益が1番重要になりますが、これはCPDTを持っているホルダーに関しても同じことがいえます。

        CPDTの役割を大きくわけると、プロジェクト全体のガバナンスによる投票権と、手に入らないCDPを得るためのトークンということになります。

        メリットは大きくわけて以下の2つです。

        1.ステーキングの報酬(CDP)を得ることができる

        2.スペシャルレポートを閲覧することができるため、投資家としての知識を得ることができる

        3.数量によってDAOによる議決権が通りやすくなる

        その他の用途も現在進行形で考案中です。

        CDP(Capital DAO Protocol Token)は売却専用トークンでVCの配当を受け取れる

        CDP(Capital DAO Protocol Token)は売却専用トークンでVCの配当を受け取れる

        CDPはCPDTをステーキングすると受け取れるトークンで、VCの利益配当を受け取るためのトークンです。

        CDPは利益を得るためには1番重要なトークンで、ステーキングするものではなく、ただ売るためだけに用意されたトークンということが大きな特徴になります。

        報酬配当の仕方としては、まずホルダーはCPDTのステーキングによりCDPをどんどん溜め込んでいきます。

        そしてVCが上がった運用利益を配当したい場合、ユニスワップにCDP/ETHの買い板を建て(流動性を提供)ます。

        するとホルダーは初めてCDPを売ることができ、実質VCの利益配当を受け取るのと同じような状態を作れるのです。

        ※ステーキングによるVC利益配当は法律に引っかかるために上記のような措置にしたとのこと。

        CDPによるVC配当シミュレーション

        Capital DAO Protocolでは、ホルダーによって集められたお金の40%が運営費となり、60%が運用資金となります。

        仮にスタートにて10億円の資金が集まった場合、運用資金は6億円です。

        そして運用利益からホルダーへ分配される割合は、70%を予定しているようです。(30%は再度経費などに回される予定?)

        6億円を使った投資によって、第1四半期に20億円になったと仮定すると

        利益額14億円X70%=9.8億円

        この全てがホルダーへ分配されることになります。

        ただし、一部を再投資に回すかどうかはDAOの投票によってホルダー全員で決めることとなります。

        Capital DAO Protocol(キャピタルダオプロトコル)はいわゆるVC+IDOプラットフォーム

        Capital DAO Protocol(キャピタルダオプロトコル)はいわゆるVC+IDOプラットフォーム

        Capital DAO ProtocolとはVC(Venture Caoital/ベンチャーキャピタル)のことです。

        VCとは簡単にいうとベンチャー企業に投資をする組織になります。

        具体的には創業1年目から10年目以内にあたる、いわゆるスタートアップ企業やベンチャー企業に投資を行うファンドのことです。

        ファンドとは他人資本を扱い、投資する産業という意味があります。

        ファンドには必ず出資者であるLP投資家という存在がいます。

        ファンドマネージャーはスタートアップに投資を行うという手段を通じて、LP投資家に資本を返します。

        そのため、VCはLP投資家の資産を運用する投資代理人のようなものといえるでしょう。

        Capital DAO ProtocolはICOで集めたお金の大半が投資元本となります。

        投資家から集めたお金でさらに投資を行い、利益を得て分配していくビジネスモデルになります。

        また、ブロックチェーンを使用した活用したVCには、既存のメーカーだとDAOメーカーやミーシーパットなどがあります。

        VCは別の名前で呼ばれることもあり、いわゆるVCのうちのひとつになるIDOをプラットフォームと呼ぶこともあります。

        Capital DAO Protocolの目的

        Capital DAO Protocolの目的は従来のベンチャーキャピタルの問題点を解決することです。

        たとえば今までのベンチャーキャピタルは2.0と表現されています。

        やり方を変えたDAO式の新しいベンチャーキャピタルを通称3.0と定義し、これがCapital DAO Protocolになります。

        従来のDAOの欠点を補い、そこをさらにバージョンアップして、より100%に近いDAOを目指すために誕生したのがCapital DAO Protocolというプロジェクトの目的となるのです。

        Capital DAO Protocol(キャピタルダオプロトコル)の6つの特徴

        Capital DAO Protocolには6つの特徴があります。

        ①一般投資家も特別な投資機会に参加できる
        ②プロジェクトの方向性を多数決で決める
        ③デューデリジェンスレポーティング
        ④投資提案
        ⑤PJ /コミュニティの相互に良好なパートナーシップ
        ⑥Dualトークンモデル

        それぞれ解説します。

        ①一般投資家もプレ段階の特別なセールに参加できる

        通常、一般投資家はシード段階やアーリーステージへの投資は基本的にできなくなっています。

        株式市場の場合は、シードに投資するのは機関投資家やベンチャーキャピタルです。

        一般投資家は上場後に市場から株式を購入するという流れが一般的です。

        仮想通貨市場では、IDOプラットフォームにより、アーリー、シード段階での投資をトークンを用いることで、一般投資家も投資できるという仕組みになっています。

        これは既存のDAOメーカーやVACパッドのメリットと同じく、Capital DAO Protocolも可能です。

        ですので、一般投資家も特別な投資機会に参加できるということになります。

        ②プロジェクトの方向性を多数決で決める

        コミュニティ主導のプロトコルを行うということも特徴です。

        これは、Capital DAO ProtocolのDAOの部分にあたります。

        他のプロジェクトでも見られるように、プロジェクトの方向性を多数決で決定します。

        既存のDAOメーカーなどのプロジェクトの場合だと、運営がプロジェクトを引っ張ってきて、それをホームページ上に表示させます。

        そのプロジェクトに対して一般投資家が参加するか、トークンを購入するか、といった選択肢を並べていきます。

        対して、Capital DAO Protocolは、その投資をする対象をみんなで決めていくという形です。

        そのため、運営が一方的にプロジェクトを選定するのではなく、みんなでどんなプロジェクトにしたいか、投資すべきかを、多数決を用いて決定していきます。

        これを実現しているのは既存のIDOプラットフォームの中では存在しません。

        Capital DAO Protocolだけの唯一無二の部分になります。

        ③デューデリジェンスレポーティング(VCの分析をレポートで読める)

        デューデリジェンスレポーティングとはプロジェクトのレポートのことです。

        どういったプロジェクトであるのかを運営側でレポートを書き上げて、初心者でもわかりやすくレポートを作ります。

        それを見て、理解した上でIDOに参加してもらう、という形になります。

        具体的には、Capital DAO Tokenを保有することで、一般投資家はプロジェクトのデューデリジェンスレポーティングを読むことができます。

        なぜこの仮想通貨に投資をするのか?というVCの考え方をまるごと盗めるわけなので、情報的価値が高すぎるという内容です。

        これは参加者のリテラシーを上げることを狙いとしており、「プラットフォームが持ってくるプロジェクトならなんでも投資すればいい」という考えから抜け出すことが可能です。

        既存のIDOプラットフォームでは、プロジェクトの中身を一切理解せずにとりあえず、VC/ IDOプラットフォームが出てるから買って上場後に売れば儲かるんじゃないか、という形で、言われるがままにIDOに参加するという現状があります。

        その部分をCapital DAO Protocolの場合は問題視しており、参加者のリテラシーを高めるという意図があるのです。

        この機会をよりよい投資機会やプロジェクトを提案し実施し、利益につなげていくために、一般投資家の知識レベルを上げることはとても重要なことだとCapital DAO Protocolでは定義しています。

        ④投資提案

        既存のIDOプラットフォーム(VC)では、一般投資家は運営がブッキングしプロジェクトに投資する以外の選択肢はありません。

        しかし、Capital DAO Protocolの場合、一般投資家が投資先を提案することが可能です。

        具体的には、一定のトークンを保有する保有者はガバナンスボードに提案を上げ、アーリー/シード/シリーズAなどのプロジェクトへの投資アプローチを提案することができます。

        ガバナンスで一定数の割合を超えたプロジェクトに対しては、Capital DAO Protocolのチームがアプローチを行い、交渉を行います。

        これも既存のIDOにはない、Capital DAO Protocolだけの唯一無二の仕組みです。

        ⑤PJ /コミュニティの相互に良好なパートナーシップを築ける

        成功に必要な人員を揃えられるというのことも、Capital DAO Protocolのメリットです。

        通常IDOプラットフォームはプロジェクト側からすると、資金を調達するという大きな目標があります。

        プロジェクト側はテスターやチームの成功に必要な人員をコミュニティから獲得できます。

        また、広告やプロモーションも交えてプロジェクトが成功するような体制も整えられています。

        そのため、お金を集めるだけではなく、プロジェクトを成功させるための最善の協力を行ってくれるということです。

        ⑥Dual(トリプル)トークンモデル

        Dualトークンモデルとはトリプルトークンモデルのことです。

        通常はダブルトークンモデルが主流ですが、Capital DAO Protocolの場合はトリプルトークンモデルという形にして、トークンの発行を行います。

        トークンを複数作る目的としては

        • 売り圧、買い圧を平均化して分散することで売り圧、買い圧を下げる
        • 今までIDO参加権にしかならなかったトークンに新たな付加価値をつける
        • VC利益配当用のトークンを単体で用意する

          という目的があります。各トークンの名称は以下の通りです。

          • Capital DAO Starter(Ticker:CDS)
          • Capital DAO Token(Ticker:CPDT)
          • Capital DAO Protocol Token(Ticker:CDP)

          という名称となります。

          Capital DAO Protocol(キャピタルダオプロトコル)調達資金用途の概算見積もり

          Capital DAO Protocol(キャピタルダオプロトコル)調達資金用途の概算見積り

          Capital DAO Protocolは運用資金などを明確な用途として使っていくため、上記画像のように定めています。

          運営(マーケティング)費20%、システム開発費20%はプラットフォーム構築のための経費という位置づけです。

          そして投資された資金の60%はファンド運用資金となり、運用した利益はホルダーへ70%(予定)が配当されます。

          プールされている中身もしっかり見れるようになっているため、既存のVCのようなブラックボックス化を防いでいます。

          Capital DAO ProtocolのIDOプラットフォーム実施予定案件

          Capital DAO ProtocolのIDOプラットフォーム実施予定案件

          IDO実施予定に関しては上記画像のようになっています。

          • CPDT(CDSステーキング配当トークン)のIDO
          • ブラウザ型次世代ウォレット案件のIDO
          • マルチチェーン(ETHとBSCを繋ぐ、など)に対応したDEX案件のIDO

            TBAは「to be announced」なので、後々発表するという意味となっています。

            CDSトークンの購入条件・プレセール日程・上場先などの詳細

            CDSトークンの購入条件・プレセール日程・上場先などの詳細

            CDSトークンは全4回に分けてプレセールを行います。

            • 最低購入価格
            • ロックアップ
            • 販売価格と日程
            • 上場予定日
            • 上場後チャートを見る方法

              について解説します。

              プレセール最低購入金額は0.5ETHから

              CDSトークンプレセールでは、全て0.5ETH(約175,000円)が最低購入価格です。

              ETHの価格によって購入ETH数は変動しますので、プレセール日のETH価格をフィックスレートとして逐一アナウンスし、現在価格に合わせて最低購入ETH数を決定します。

              ロックアップあり

              購入後のトークン配布はユニスワップ上場前の配布のため、実質ユニスワップ上場まではロックアップとなります。

              そして3ヶ月ごとに20%〜25%の開放となりますので、全てのCDSトークンが配られるのは12ヶ月〜15ヶ月です。

              CDSトークンはキャピタルゲインではなく、インカムゲインをメインをするプロジェクトのため、即売りしたい人を寄せ付けないようなロックアップ設定となっていることをご了承ください。

              プレセール販売価格と日程

              プレセールの日程と価格について解説します。

              SEED0

              SEED0は8月31日にて行い、およそ1億円が数分で売り切れてしまいましたので、現在行っておりません。

              SEED1

              日程:9月8日(水)18時開始

              トークン価格:0.01ドル

              購入上限金額:900万ドル(およそ10億円)

              プレセール1

              日程:9月15日(水)18時開始

              トークン価格:0.012ドル

              購入上限金額:800万ドル(およそ9億円)

              プレセール2

              日程:9月22日(水)18時開始

              トークン価格:0.018ドル

              購入上限金額:200万ドル(およそ2億円)

              上場先はユニスワップへ11月1日予定

              CDSトークン上場価格は0.02ドルで、ユニスワップへ上場予定です。

              上場後のチャートを見る方法

              ユニスワップ上場後は、dextoolなどにコントラクトアドレスを入力するとチャートの閲覧可能です。

              URL:https://www.dextools.io/app/uniswap/pair-explorer/コントラクトアドレス

              CDSトークン運営者情報・ホワイトペーパー・コントラクトアドレス

              CDSトークンの運営者情報やホワイトペーパー、コントラクトアドレスについてを解説します。

              Capital DAO Protocol公式・運営者情報について

              Capital DAO Protocolの公式サイトはこちら

              公式は全て英語になります。

              今回プロジェクト名義でのトークン発行になりますので、特定の企業や個人が名前を出しているプロジェクトではありません。

              よく「運営は誰?」と質問される方がいますが、とてもナンセンスな質問です。

              そもそもDeFi系仮想通貨では、ほぼすべてのトークンが責任者や会社名を出さない場合が多いのです。その理由は仮想通貨自体が「管理者を作らない非中央集権経済」を作ることを目的として作られたからです。

              もし企業名を出す運営がいるとするならば、「ホルダーを納得させるためのバーチャルオフィス会社」でしかありませんし、代表者も「どこかで雇った人間」を配置するだけです。(全てとは言いません)

              そんなご機嫌取りに時間を使うようなプロジェクトではなく、あくまでホルダーさんが利益を得てもらうことが信用される理由であると考えているのです。

              DAO運営はすべてがスマートコントラクトにより運営されるため、特定の管理者が存在しない自動運営です。

              それによって規制を受けずプロジェクトが成功しやすい、という前提があることを理解する必要があります。

              CDSトークンホワイトペーパー

              公式ページの中に記載があります。

              ホワイトペーパーはこちら

              CDSトークンコントラクトアドレス

              まだ公開されていません。

              CDSトークン/Capital DAO ProtocolのToken Distribution

              CDSトークン:Capital DAO ProtocolのToken Distribution

              日本語の翻訳がおかしくなっていますが、「崖」はロックアップのことです。

              円グラフがトークンの用途打ち分け、右側がロックアップ期間の話をしています。

              CDSトークン/Capital DAO Protocolのロードマップ

              CDSトークン:Capital DAO Protocolのロードマップ

              • Q3,9月22日まではプライベートセール
              • Q4,パブリックセールやステーキング、ファーミング、資金調達など
              • 2022 Q1,DAOの完全機能立ち上げなど

              以上が現在判明しているロードマップとなります。

              クリプトマーケットキャンプに掲載されることが予定されました。

              CDSトークンの買い方

              CDSトークンの購入方法は、お申込みフォーム内の送金アドレスへETHを送金し、必要情報をフォームで送信するだけです。

              必要な手順について解説します。

              1,コインチェックからETHを購入する

              コインチェックに日本円を送金し、ETHへ交換します。

              ETHは送金する際に手数料(ガス代)がかかりますので、購入希望金額よりも5,000円〜10,000円程度多い程度のETHを用意することをおすすめします。

              コインチェックからメタマスクへETHを送金する

              コインチェックからメタマスクへETHを送金します。

              メタマスクは現在もっともポピュラーな仮想通貨ウォレットなので、当ページではメタマスクを基準とした解説を行います。

              申し込みフォーム内送金アドレスへ希望の購入額をメタマスクから送金

              セール開始日程に合わせて専用の購入フォーム、送金先アドレスを開示します。

              購入希望分のETHを送金してください。

              ETHレートの確認方法はテレグラムより

              送金時に必要なETHレート確認方法は以下のテレグラムにて告知されますので、事前にご登録しておいてください。

              https://t.me/joinchat/ptHfQ91a-vplMTg9

              申し込みフォームへ記入

              フォーム内説明に沿って購入作業を行ってください。

              トランザクションIDの記載は必須になりますので、わからない場合はトランザクションID発行方法を調べ、ご自身で送金作業に慣れておくことをおすすめします。

              以下がフォーム記入事項です。

              申し込みフォームサンプル

              ※実際のフォームは英語表記になっています。右クリックで翻訳するか、上記の画像を参照してください。

              注意事項について

              1. 最低購入金額は0.5ETHですので、上記記載内容は間違いです。
              2. 送金は必ず、メタマスク、トラストウォレットから送金してください。取引所から送金すると消失します。
              3. ERC20で送ってください。BEP20のETHで送った場合消失します。

              ご購入に関する専門のLINEアカウント

              申込みや購入に関するサポート窓口はこちらです。

              https://lin.ee/LCCcybn

              • 正しく購入できたのか知りたい!
              • 購入に当たって作業でつまづいてしまった!
              • 送金したが配布されない!

              などといった疑問は上記LINEが全て受け付けます。

                トークン配布時期

                ユニスワップ上場のタイミングである11月1日に配布されます。

                プログラムにて配布しますので、11月1日には間違いなくウォレットに反映されます。

                ユニスワップ上場日のタイミングが万が一ずれた場合、トークンは上場日に合わせて配布されることになる可能性が高いです。

                CDSトークン・Capital DAO Protocolに関するよくある質問・Q&A

                こちらによくある質問と回答を逐一追加していきます。ぜひ当ページをブックマークしておいてください。

                Q,コインチェックやビットフライヤーなどの取引所から送金するのは完全に不可なのでしょうか?

                A,完全に不可能です。なぜならトークンは送金アドレスへ送るため、コインチェックのアドレスですとGOX(消失して消えてなくなる)してしまいます。

                Q,CDPの利益分配はいつから行われるのでしょうか?

                A,VCとしての活動が始まってからとなります。

                そこから四半期ごとにいくら儲かったかを集計・発表してからとなるので、最初の配当は4~6月頃になると予想されますが、明確な日にちについてはまだ公開されておりません。

                Q,3つのトークンのキャッシュポイントを全てまとめて教えてください

                A,

                • CDS,CPDTによる値上がり益
                • ランチプールによるIDOトークンの配当
                • CDPによるVC利益配当
                • IDOに参加して売買する

                現状は以上となります。

                今後は上記以外にもキャッシュポイントがどんどん増えていく予定です

                Q,IDO開催予定4つのスケジュールや、それ以外に今後開催していくIDO案件の数とスパンを教えてください

                A,現状まだ具体的なスケジュールは決まっていませんが、20~30案件が常に話が来ていますので、きちんと精査した上でおそらく6つくらいに絞ってIDOを開始していきます。

                Q,他のVCはウォレットアドレスを公開している例はあるのでしょうか?

                A,他のVCはウォレットアドレスを公開していません。

                というのも、既存のVCは利益配当を行うようなことがなかったため、アドレスを公開する理由が無いからです。

                ですからCapital DAO Protocolは他のVCに比べて透明性があるという特徴になります。

                Q,IDOプラットフォームとは他にどういった例がありますか?

                A,DAO Maker、Polcastarter、Launchpool、MISO、Gonsis、DuckSTARTER、BSCPad、などです。

                IDOプラットフォームが過去に開催した仮想通貨案件の最高値や現状チャートが何倍になったか?が全部見れるのが以下のサイトとなります。

                CRYPTRANK

                画像参照:CRYPTRANK

                ※「ATH」が最高値、「ROI」が現在価格が上場時より何倍になっているか、です。「x」は倍という意味です

                Q,Launchpoolにて配当されるIDO対象トークンは、個別にプールができるということですか?

                A,そのとおりです。

                CDSトークン/Capital DAO Protocolのまとめ

                Capital DAO Protocolは従来のベンチャーキャピタルの問題点をブラッシュアップし、より投資目線でメリットを享受しやすい仕組みのプロジェクトです。

                既存のベンチャーキャピタルでは最終的に、市場が暴落してしまうという問題がありましたが、Capital DAO Protocolは唯一無二の施作により、この問題を解決しています。

                またこれまでになかった、トリプルトークンを発行するという点も魅力的です。

                今後も数々のIDO案件を実施予定してており、資金調達も円滑にすすんでいるプロジェクトです。

                この先、仮想通貨への投資をお考えの際は、ぜひ検討してください。

                9/15(水)18時からプレセール1が販売開始です!

                ※18時より前に送金をしないでください。間違えて送ったお金はどうなるかわかりません。

                ※前回購入され、今回買い増しをしたいという場合も最低購入は0.5ETHとなりますのでご注意ください。

                また、以下からもCapital DAO Protocolの最速情報を受け取れます。

                オープンチャット
                https://capital-dao-token.com/openchat/

                また、当ページでは「HEROPARKトークン(HPトークン)」もお勧めしています。

                公式が英語表記となりますので、以下に日本語でわかりやすくまとめたサイトです。

                詳細は以下バナーをタップすると解説ページへ飛べます。

                HERO PARKトークン日本語サイト